当サイトはあなたのお役にたつために作成したサイトです。ご自由にシェアください^^

【必見】TONEモバイルのスマホの評判や評価は?詳しく解説!

TONEモバイル(トーンモバイル)のスマホは今までTONE m17とTONE m15とTONE m14の3種類から選べました。最近になってTONEのTONE m15がラインナップからなくなり新機種のTONE e19が追加されたので、

選べる機種はTONE e19とTONE m17の2つの機種になりました。どちらの性能のよいスマホです。

TONEモバイル公式サイト

TONEモバイルではTONE e19とTONE m17の2つのスマホから選ぶことができます。

TONE m15はTONE e19が販売開始されるタイミングで販売を終了しました。

TONEモバイルのスマホはTONE e19,TONE m17,TONE m15ともケースの種類がかなり多く選べるので自分にあったケースが選べます。

【保存版】TONEモバイルスマホの全ケースまとめ!画像大量で紹介!

TONE e19 – ワイドディスプレイやデュアルカメラ、大容量バッテリー搭載の超高性能スマホ

TONE m17 – ワンセグおさいふケータイ付き高耐久高性能スマホ

TONE m15 – 高性能スマホ

TONEモバイルのスマホにはTONE e19、TONE m17、TONE m15の3種類がありますが2019年現在販売されているのはTONE e19とTONE m17の2つの機種です。

TONEのTONE e19、TONE m17スマホの選び方

TONEモバイルのスマホTONE e19とTONE m17の2種類から選べます

TONE m15は販売を終了したので新規で契約はできません

【保存版】TONEトーンモバイルの申し込み契約方法・手順まとめ

最新の機種はTONE e19でデュアルカメラやワイドディスプレイ、指紋認証や顔認証が使えます。TONE e19にはワンセグやおさいふケータイ、防水や落下の耐久性能はついていません。

TOME m17は耐久性にすぐれたタフスマホで、ワンセグとおさいふケータイが必要な場合やよくスマホを落としたり水に濡らしてしまう方はTONE m17を、

この2つの機能が不要な方やiPhoneXやiPhoneXS、Huawei P20 liteやnova lite2,3のようなデザインのスマホが好みだったり、高性能のスマホを使いたい場合はe19を選ぶのがおすすめです。

よくスマホを落としたり水に付けてしまう年齢の低い子供には落下の耐久性があって防止や防滴性能があるm17のほうがいつも気をつけていなくていいのでm17のほうがいいと思います。

TONE e19とTON m17の詳細な内容とレビューは以下のページでまとめています。

TONE e19、TONE m17とではTONE e19が新機種なだけあって全体的な性能はアップしています。

しかし防水性能や防塵性能、落下性能はTONE m17のほうが上でワンセグやおさいふケータイもついているので使い方によって選ぶのがいいです。

項目TONE e19(新機種)TONE m17
価格(税抜)1万9800円3万4800円
メーカー富士通コネクテッドテクノロジーズ富士通コネクテッドテクノロジーズ
Android OS8.17.1.1
メモリROM:32GB
RAM:3GB
外部記憶領域:microSDカード(最大256GB)
ROM:16GB
RAM:2GB
外部記憶領域:microSDカード(最大256GB)
バッテリ4000mAh2580mAh
カメラ背面1,200万画素
前面500万画素
1,080p動画撮影対応
背面1,310万画素
前面500万画素
1,080p動画撮影対応
重量約167.5g約148g
ディスプレイ720×1512ピクセル 5.93インチHD720×1280ピクセル 5インチHD
防水性能なしIPX5/IPX8相当
防塵性能なしIP6X相当
おサイフケータイなし機能あり
ワンセグなし機能あり
テザリング◯ 対応◯ 対応

※表は横スクロールできます。

【必見】子供用のはじめての格安スマホは「TONE」が選ばれている理由

TONEのスマホ「TONE e19」「TONE m17」は高性能スマホ

TONEのスマホはTONE e19とTONE m17の2つのスマホから選べます。

TONE e19,TONE m17とも高性能スマホなので、

LINEやポケモンGO,3Dゲームなど快適にプレイができて自分が使いたいアプリを自由にインストールして使うことができます

TONE m17を選択したことがいい人はよくスマホを落としたり水を掛けてしまうような使い方をする場合、子供に持たせるとよく落下させたり泥や水につけてしまったりする場合はTONE m17がおすすめです。

TONE e19だとこのようなことがあると壊れますがTONE m17は壊れません。

普通のAndroidスマホと中身は全く同じで好きな用にアプリをいれたりカスタマイズすることも可能です。TONEのe19もm17もm15は最初からテザリングも無料で使い放題です。

しまりすさん
LINEや好きなアプリも自由にインストールし放題なんだ♪
武中
うん。LINEもゲームもどんなアプリであってもGoogle Playからダウンロードできるアプリであったらなんでもインストールできるよ!

TONEのe19,m17はすべて設定済みで発送されてくる

TONEモバイルにかぎらず格安スマホや格安SIMが難しく思われていたのは、自分で初期設定をしないとダメだったことです。

TONEのe19やm17はSIMカードが挿入されて、APNの設定もされて、TONEのアカウントにログインされた状態で発送されてきます。

そのためスマホが届いてからの初期設定は一切不要で電源をいれるだけなので、

はじめてのスマホの方や、子供用、シニア用、離れて暮らす家族用としても購入して発送するだけですぐ使えるのでとても評判がよくなっています。

TONEのe19とm17のスマホはテザリングが無料で使い放題

TONEのe19とm17は最初から何もしなくても無料でテザリングが使い放題のスマホです。

以前TONEで発売されていたTONEのm14はテザリングに対応していなかったためテザリングを使いたいと思っているユーザーからは評判がよくありませんした。

しかし、いま販売されているTONE e19とm17は最初からテザリングが無料で使い放題なので評判がとてもよくなりました。

どれだけテザリングでインターネットを使っても自宅のインターネット回線として使っても月額1000円以外かからない完璧な使い放題です。

TONEのe19とm17のスマホは速度はそこまで速くないけど必要十分

TONEモバイルは公式アナウンスの通信速度は500kbps〜600kbpsの通信速度と公表されています。この500kbps – 600kbpsという通信速度で中速と言われています。

しかしTONEモバイルの通信速度の実測値は1.2Mbps〜1.5Mbpsで公式でアナウンスされている通信速度の2倍〜5倍ほど出ています。

TONEモバイルの通信速度はおもったよりも快適に使うことができます。動画の再生さえしなければストレスを感じる速度ではありません。

TONEモバイルの通信速度
  • アナウンスされている通信速度: 500〜600kbps
  • 実際に計測した通信速度(実測): 1.2Mbps〜1.5Mbps

高画質な動画を見たりしなければまず困ることはありません。これが本当に 500〜600kbpsの通信速度なのか!?と実際に使ってみると予想以上に快適に使えて驚きます。

この状態でも240pの画質であれば動画は視聴できます。

もし動画の視聴やアプリの高速ダウンロードを使いたい時は、高速チケットという通信速度を3Mbpsまで上げて使えるオプションが用意されているので高速チケットを利用すること動画も視聴することができるようになります。

高速チケットを使うと720pの画質で動画が視聴できるようになります。

自宅にWiFi環境があれば接続することで高画質な動画が見れるようになります。またWiFiに接続しているとTONEモバイルのデータ容量を一切消費しないので使いすぎの速度制限などが一切かかりません。

3日間で300MB以上で速度制限がかかる(制限廃止)

TONEモバイルは毎月の通信量に制限はありませんが、短期間でデータ通信をしすぎると速度制限がかかります。公式での発表では下記のように記載されています。

「お客様が、1日あたり300MB、または連続する2日間または3日間において合計300MBを超過した通信量を発生させることにより帯域の切り替えによる通信の制御を行うことがあります。」

簡単に言うと3日間で300MB以上のデータ通信をすると通信速度制限がかかる場合があります。3日で300MBなので単純に計算して1日100MBとなります。

通常の使い方ではこの上限に達することはありませんが、外出先で動画をたくさん見たり、容量の大きいアプリをダウンロードすると300MBを超える可能性があります。

この300MB制限は2017年8月に廃止されました。そのため使い放題です。

アプリのダウンロードや動画の視聴はWiFiの使用で対処

しかし対応策があります。容量の大きいアプリをダウンロードしたり動画を長時間視聴したりする場合は、自宅のWiFiや駅やコーヒーショップ、コンビニなどにある無料のWiFiスポットを使ってダウンロードすることでTONEモバイルデータを消費すること無くデータ通信が使えるので活用すると通信速度制限にかかることなく使えるようになります。

TONEモバイルはスマホ初心者や子供、シニアなどにはm17、スマホ初心者でない場合はTONE e19のスマホを選んでおけばまず不満がでないレベルになっています。

TONE m17には防水防塵機能に加えて落下耐久性が高いスマホなのでこれらの機能が欲しい場合はTONE m17を選ぶほうが安心して使えます。

TONE e19はTONE m17よりも高性能なスマホなので防水防塵機能、落下耐久性が必須ではない場合はTONE e19を選んでおくとより快適にスマホを使えます。

TONEモバイルの公式サイト

今だけ!期間限定!TONEモバイル月額料金3ヶ月500円&複数台契約で6ヶ月500円キャンペーン中!(>>TONEモバイル キャンペーン

スポンサーリンク

当サイトはあなたのお役にたつために作成したサイトです。ご自由にシェアください^^

この記事がお役に立ちましたらシェアしていただけるとうれしいです(*^^*)