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【必見】トーンモバイルの3つのデメリットまとめ!

トーンモバイル(TONEモバイル)には多くのメリットがあってはじめてのスマホとして一番選ばれている月額1000円だけで持てるスマホです。

しかし格安スマホのため他の格安スマホと同様のデメリットや欠点が存在します。

ここではトーンモバイルのデメリットや短所について詳しくまとめましたので契約までにぜひ読んで知っておいてくれると嬉しく思います。

デメリット1. 選べるTONEのスマホは2種類だけ

TONE e19 – ワイドディスプレイやデュアルカメラ、大容量バッテリー搭載の超高性能スマホ

  • TONE e19の機種代: 19,800円(税抜)
  • 月額料金: 1000円
  • 事務手数料: 3000円(初回のみ)

TONE m17 – ワンセグおさいふケータイ、防水防滴機能付きの高耐久高性能スマホ

  • TONE m17の機種代: 24,800円(税抜)※期間限定1万円引き中!
  • 月額料金: 1000円
  • 事務手数料: 3000円(初回のみ)

【保存版】トーンモバイルのスマホ機種代・支払総額のすべて

TONEモバイルで選べる端末はTONE e19とTONE m17の2種類だけです。

iPhoneなどの使いたいスマホが有る方や既にスマホを持っている方にとってはデメリットと言えます。

特にスマホに機能を求めていない人、LINEと通話、メール、インターネット、マップ、ゲームができれば十分とい方には端末が2種類しかないので迷うことはなくなります。

選び方は簡単で、TOME m17は耐久性にすぐれたタフスマホなので、ワンセグとおさいふケータイが必要な場合やよくスマホを落としたり水に濡らしてしまう方はTONE m17を、

これらの機能が不要な方やiPhoneXやiPhoneXS、Huawei P20 liteやnova lite2,3のようなデザインのスマホが好みだったり、高性能のスマホを使いたい場合はe19を選ぶのがおすすめです。

武中ママ
よくスマホを落としたり水に付けてしまう年齢の低い子供には落下の耐久性があって防止や防滴性能があるm17のほうがいつも気をつけていなくていいのでm17のほうがいいと思います。
武中
一番高性能なスマホが欲しい場合はTONE e19を選んでおけば間違いありません。

どちらのスマホも性能は十分でLINEやマップ、ナビ、パズドラやポケモンGOなどのゲーム、テザリングも快適に使うことができ利用者の満足度と評判もとても良いものになっています。

大手キャリアのメールアドレスは使えなくなる

TONEモバイルはは他の格安スマホや格安SIMと同様に大手キャリアのdocomoやau、ソフトバンクの契約ではないため大手キャリアのメールであるdocomo.ne.jp、ezweb.ne.jp、softbank.ne.jpが使えません。

キャリアメールが必須ではなくてLINEでのやり取りで連絡が取れるのであればで困ることはありませんし大手キャリアと同じように無料で使えるメールアドレスというものがあるので乗り換えておくのがおすすめです。

TONEモバイルに限らず格安スマホに乗り換える人はGmailYahooメールに乗り換えています。

そのためTONEモバイルに乗り換えると決めたら早めに用意しておきましょう!

すべて無料で、しかも広告が一切入らないのでキャリアメールのように利用できます。

通信速度は他の格安SIMほど速くない

TONEモバイルは公称の通信速度が500〜600Kbpsです実測1.2Mbps〜2.0Mbps

LINEやインターネット、TwitterやFacebook、インスタグラムなどのSMS、普通画質の動画の再生、radioなどのストリーミング放送などを聞くには全く問題ありませんが、Youtubeで高画質な動画を見る時は待ち時間が発生します。

画質を1つ下げれば待ち時間なしで視聴できます。

逆に、高画質な動画を見る以外では速度に関してとくに問題がないということです。

自宅にWiFiがあったり外出先に無料のWiFiスポットがあれば接続することで高画質なYoutubu動画を見ることができますが、WiFiがない環境では画質を1つ下げて視聴したらOKです。

TONEモバイルの公式サイト

今だけ!期間限定!TONEモバイル月額料金3ヶ月500円&複数台契約で6ヶ月500円キャンペーン中!(>>TONEモバイル キャンペーン

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