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【秘密】モバイルルーターポケットWiFIの代わりに使える使い放題のSIM、格安スマホはありますか?

使い放題のポケットWiFiやモバイルルーターのように容量制限なし3日制限無し速度制限なしで使える最安の格安SIMも多いかと思います。私もこのSIMにたどり着くまでに散々さがし無駄な投資をしました。

結論から先に書くと、ツタヤが販売しているTONEのスマホのSIMカードを使うことです。データ容量制限なし、3日制限無し、速度制限なしで使い放題です。もちろんテザリングも無料で使い放題で月額1000円だけで利用できます。

TONEモバイル

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モバイルルーターポケットWiFIの代わりに使える使い放題の格安スマホ、SIMは「TONE」のSIM

使い放題の格安SIMはUQ mobile、U-mobile、DTI SIM、@モバイル、ぷららモバイルLTEがありますがどれも月額料金が2000円〜4000円ほどで3日制限があり実際は速度がものすごく遅く使いものにならないのと言うのが実際にすべて使ってテストした結果の感想です。

UQ mobileだけでは安定して速度がでていましたが月額2000円で通信速度500kbpps、3日制限ありなのでお得とは言えません。

TONEモバイルは月額1000円で1.5Mbps〜2.0Mbpsの安定した速度で3日や速度制限、容量制限などはいっさいなしの完全無制限のSIMカードです。

そのためこれに気がついた人はTONEモバイルのSIMカードをモバイルルーターに挿して使ったりAndroidスマホに挿して使ったり、iPhoneに挿して使ったりしています。自宅のインターネット代わりに使っている人も多くいます。

実際に私が自宅のインターネットと外出時のモバイルルーターとして使っていて月に20GBほど通信していますが一切制限されることなく快適に使えています。

TONEモバイルのSIMは完全使い放題で速度も速く制限一切なし!テザリングも使い放題

  • 3日制限なし
  • 実測1.5Mbps〜2.0Mbpsで安定して速度がでる
  • テザリングが無料で使い放題
  • 月額料金1000円
  • データ通信量制限なし
  • 通信制限なし

TONEモバイルのSIMは通信速度が速くて安定している

TONEモバイルの通信速度の実測値は1.2Mbps〜1.5Mbpsで公式でアナウンスされている通信速度の2倍〜5倍ほど出ています。

また、2017年8月1日からTONEモバイルの500~600kbpsの速度上限制限が解除され実測で1.5Mbps〜2.0Mbps程度でるようになりました。高速チケットを購入しなくても十分な速度がでています。

TONEモバイルの通信速度
  • アナウンスされている通信速度: 500〜600kbps
  • 実際に計測した通信速度(実測): 1.5Mbps〜2.0Mbps(2017/8/17測定)

【保存版】TONEモバイルの通信速度・回線速度・実測の詳細

ほかの使い放題の格安SIMは全く速度が出ない

自宅のインターネット回線の代わりになるSIMをずっと探していたのでUQ mobile、U-mobile、DTI SIM、@モバイル、ぷららモバイルLTEともすべて契約して使っていますが、TONEモバイルの通信品質を超えるものはありません。

こららの格安SIMは公式サイトなどでは150Mbpsや225Mbpsなどと記載されていますがあれはあくまで理論値であり実測値ではありません

実測値は本当に速度がでなくて速度がでて3.0Mbpsくらいで日中の時間帯は100kbps(0.1Mbps)〜150kbos(0.15Mbps)くらいしか実測ではでていなくとにかく遅く使い物にならないレベルなのでストレスが溜まります。これは実際に契約して使ってみて初めて失敗したと気がつくことです。

使い放題の格安SIMの通信速度
  • 公表されている通信速度: 150Mbps,225Mbps(あくまで理論値なので出ない)
  • 実際に出る通信速度(実測): 100kbps(0.1Mbps)〜150kbos(0.15Mbps)

これは使い放題の格安SIMとして販売されているため利用者が大量のデータ通信をするためです。回線がそのデータ通信に追いついていないでいつもパンク寸前なのです。

TONEモバイルはそもそもはじめてのスマホユーザーや子供向けスマホとして販売されているものなので大量のデータ通信をしたりする人がほとんどいないので回線がいつも空いています。

TONEモバイルの回線はdocomo回線を使っているので安定していてどこでもつながる

TONEモバイルが月額料金1000円という価格で回線を提供できるのはdocomoの回線と設備を借りて使っているからです。ドコモ回線なので回線自体も安定していて混み合う時間帯である昼間や通勤時間でも速度低下することなく快適に通信をすることができます。

エリアやつながりやすさはdocomoと全く同じになります。docomoのスマホや携帯の電波の入る場所であればTONEモバイルのスマホも同じように電波を掴んで使うことができます。3G通信やLTE通信、通話はすべてドコモのエリアと同じで利用できます。

TONEモバイル(トーンモバイル)の人口カバー率
  • TONEモバイルの人口カバー率: 100%(docomoの設備や回線使用のため)

【必見】TONEモバイルは山間部や田舎、山奥や登山でも使えますか?

TONEモバイルのデメリット:スマホとセット契約

TONEモバイルは自宅のインターネットの代わりに使ったり、使い放題の格安SIM代わりに使うには最適ですが、デメリットが1つありSIMカード単体での契約はできなくスマホとセットでの契約になります。

使い放題の格安SIMとして使っている人は余ったスマホは2台持ちしたりヤフオクやメルカリなどで売ってSIMカードだけ利用しています。それなりの値段で売却できます。

TONEモバイルのSIMを使うデメリット
  • スマホとセットでしか購入できない(SIM単体契約は不可)

選べるスマホはTONE m15とTONE m17の2つです。TONE m17はTONEのロゴが入っていますが中身は富士通のArrows M04と全く同じなのでメインスマホとして使っても十分な性能があります。

TONEモバイルの公式サイト

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