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【保存版】トーンモバイルのスマホ「TONE」の端末メーカーの詳細

TONEオリジナル端末は販売を終了しており現在はSIMカードのみ販売しています

トーンモバイルのTONE e22のスマホ端末のメーカーは「Fise Technology Holdings」という中国のメーカーが製造しています。

TONE e22,e21のスマホ端末のメーカーは『フリービット(freebit)』TONE e20のスマホ端末のメーカーは『Wiko(ウイコウ)』TONE e19とTONE m17のスマホ端末メーカーは『FCNT株式会社』製造となっており、

TONE m15のスマホ端末メーカーは『フリービット』となっています。

ちなみに以前発売されていたTONE m14の端末メーカーはフリービットとなっています。

トーンモバイルのスマホ端末メーカーはどこ製?
  • TONE e22の端末メーカー: Fise Technology Holdings
  • TONE e21の端末メーカー: Fise Technology Holdings
  • TONE e21の端末メーカー: フリービット(freebit)
  • TONE e20の端末メーカー: Wiko(ウイコウ)
  • TONE e19の端末メーカー: FCNT株式会社製造
  • TONE m17の端末メーカー: FCNT株式会社製造
  • TONE m15の端末メーカー: フリービット(freebit)
  • TONE m14の端末メーカー: フリービット(freebit) 

トーンモバイルのTONE e22、e21、TONE e21、TONE e20、TONE e19、TONE m17、TONE m15はSIMフリー端末となっていて解約中でも解約後でもTONEのモバイル以外のSIMカードを挿しても通話もデータ通信も利用できます。

もちろんすべての端末がLTE(4G)通信に対応していますので海外現地でのSIMカードも、他の格安SIMもau、docomo、ソフトバンクのSIMカードも挿して使うことができます。

武中
解約後も有効活用できるのではじめてのスマホとして爆発的な人気があります。

トーンモバイルの公式サイトでもっと詳しく>>

目次

トーンモバイルの「TONE e22」の端末メーカーの詳細

トーンモバイルのTONE e22のスマホ端末の開発は日本企業である「CPSpeed」が担当し、スマホ端末製造は中国・新鮮にある「Fise Technology Holdings」が行っています。

TONE e22はトーンモバイルのオリジナル端末なので特注スマホとして製造しているということです。

トーンモバイルの「TONE e21」の端末メーカーの詳細

トーンモバイルのTONE e21はフリービット(freebit)が製造しています。

フリービットは日本のドコモ、ソフトバンク、auも採用しているスマホメーカーで高い信頼性と実績があります。

トーンモバイルの「TONE e20」の端末メーカーの詳細

トーンモバイルのTONE e20はWiko(ウイコウ)が製造しています。

Wikoという名前は日本では聞き慣れないメーカーですが、フランスの会社で世界的に利用者は多いです。ただし性能はフリービットのほうがいいです。

製品自体は他社のスマホと同様に中国で製造しています。

トーンモバイルの「TONE e19」の端末メーカーの詳細

トーンモバイルのスマホ TONE e19はFCNT株式会社が製造しています。

TONE e19でデュアルカメラやワイドディスプレイ、指紋認証や顔認証が使えます。

TONE e19はTONE m17と比べて性能が全体的にアップしています。

「TONE e19」の詳細スペックと評判・評価口コミレビュー

トーンモバイルの「TONE m17」の端末メーカーの詳細

トーンモバイルのTONE m17はFCNT株式会社が製造しています。

防水防塵仕様で1310万画素の高画質カメラ、おサイフケータイ(モバイルFeliCa)、ワンセグに対応した高性能スマホになっています。

防水、防塵、耐衝撃の技術を採用した「TONEダメージレス構造」によって、1.5mの高さから落としたり水に濡れたりしても、壊れないようになっています。防水性能はIPX5/8等級、防塵性能はIP6X等級を確保し、泡ハンドソープや家庭用液体洗剤で洗える防水性能があります。

TONE m17は子供用スマホで唯一のタフネススマホです。子供がスマホを落下させたり汚したりしてもスマホを壊すこと無く綺麗にして使うことが可能になりました。

「TONE m17」の詳細スペックと評判・評価口コミレビュー

トーンモバイルの「TONE m15」の端末メーカーの詳細

トーンモバイルのTONE m15の端末メーカーはフリービット製となっています。

TONE e21は高性能スマホで大人気

「TONE e21」は、画面、カメラ、CPUなど基礎性能を従来の端末(TONE e20)に比べ大幅にアップグレード。メイン:4800万画素 広角:800万画素 6.53インチ FHD+(2430✕1080)ストレージ:128GB

メモリ:6GB バッテリー:4,000mAh 急速充電 PD3.0対応と10万円クラスの最新のスマホと同様の性能で本体価格19,800円(税込21,780円)という驚異的な価格を実現しています。

新機種TONE e21と旧機種TONE e20のスペック比較・性能比較表

新機種TONE e21と旧端末のTONE e20のスペックを各項目ごとに比較しました。

製品名 トーンモバイル TONE e21 トーンモバイル TONE e20
発売日 2020年04月14日 2020年02月20日
価格 19,800円(税込21,780円) 19,800円(税込21,780円)
キャリア SIMロックフリー(SIMロックなし)
スロット nanoSIMx1+microSDx1 nanoSIMx2(2ndスロットはmicroSDと排他利用)
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS) LTE、VoLTE(DSDV) LTE+LTE、デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
発売時のOS Android 10 Android 9.0
SoC(プロセッサー) CPU: MediaTek Helio P35 MT6765V オクタコア (2.3GHz+1.8GHz) CPU: MediaTeK Helio P22 MT6762WB オクタコア (2.0GHz)
RAM 6GB 4GB
ストレージ 128GB、microSDカードを内部ストレージ化して256GBに増量可能 64GB、microSDカードを内部ストレージ化して320GBに増量可能
外部メモリー microSDXC(最大256GBまで対応)
モニター 6.53インチ フルHD+(2340×1080ドット)比率19.5:9 6.26インチ HD+(1520×720ドット)比率19:9
パネル 液晶、パンチホール型(ピンホールカメラ) 液晶、水滴型ノッチ(切り欠き)
防水・防塵機能 非対応
生体認証 指紋認証(背面に設置)、顔認証
背面/アウトカメラ 4800万画素 (標準)+800万画素 120° (超広角)+200万画素 (マクロ)+200万画素 (深度測位) 1200万画素 (標準)+1300万画素 120° (超広角)+200万画素 (深度測位の予想)
正面/インカメラ 800万画素
バッテリー容量 4000mAh、PD3.0(約90分で満充電可能) 3900mAh
Wi-Fi IEEE 802.11 b/g/n/ac IEEE 802.11 b/g/n
対応バンド 4G: 1 / 3 / 8 / 19、3G: 1 / 6 / 8 / 19 LTE: 1 / 3 / 5 / 8 / 18 / 19 / 26 / 28 / 38 / 41、3G: 1 / 2 / 5 / 6 / 8 / 19
Bluetooth 5.0 4.2
NFC 対応
おサイフケータイ/FeliCa 非対応
GPS 対応(A-GPS)
テレビ ワンセグ/フルセグに非対応
ハイレゾ 対応
3.5mmヘッドホンジャック 対応
コネクター USB Type-C microUSB
共通機能 AI機能、ユーザー見守り機能「TONE あんしんAI」、置くだけサポート、TONEファミリー
その他 近接 照度、あんしん電話、ライフログ(独自の健康管理機能)、Toneダッシュボード、Oneメッセンジャー、One Drop(iPhoneとAndroid間でファイルを共有)、TONE Zen(自動設定機能) 加速度、重力、光、近接、ジャイロ、ホール、ステップカウンター、デュアルマイク、ブロックチェーン関連技術「The Log」
77mm 76.5mm
高さ 162.4mm 159mm
奥行き/厚み 8.85mm 8.2mm
質量/重さ 185g 175g
カラー ホワイトのみ

※表は横スクロールできます。

トーンモバイルのスマホ「TONE」の申込み方法や手順は以下のページで詳しくまとめていますのでこちらも参考にしてみてください!

トーンモバイルの公式サイトでもっと詳しく>>

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